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こんばんは。 お正月につらつら考えてみると、今年はいろいろな周年にあたるようで、 ・鉄道開通140年 ・183系デビュー40年 ・東北上越新幹線30年 ・秋田長野新幹線15年 といったところでしょうか。 このうち183系40年以外は、何らかのイベントがあっても不思議ではないですね。 「とき」「あさま」のリバイバルくらいはあってほしいですね。 それにしても183系40年ですか。0番台は過去帳入りしてるとはいえ、系列としてはそうなるわけで、 丈夫で長持ちで、すごいですね。(これは485系や583系にも言えることですが。) |
こんばんは。 この列車はサボを使用していたんですか。知りませんでした。驚きですね。 行先表示はサボ→方向幕→LEDと変わってきましたね。 かつてはサボが当然で、ターミナル駅にはたくさん積んでありました。懐かしいですね。 方向幕が現れて、随分進んだなぁと思いました。あれはあれで、興味深いものがあって、 また夜行列車などでみると郷愁を誘われるものでした。 かつて、上野駅で初めて「特急北斗星 札幌」の幕を掲げたブルトレを見たときには さすがに感動しました。つい昨日のことのようですが。 現代のLEDは、時代の流れで当然だと思いますが、やっぱり味気ないですね。 特に写真に撮ると高速シャッター使うときちんと表示されないので、見栄えが悪いですね。 というわけで、115系のサボ使用時代の写真を捜してみましたがこんなのしかありませんでした。 当時、115系は撮影対象ではありませんでしたから、ろくなものはありません;;;; ついでに方向幕の写真も貼らせていただきます。号数入りの幕というのも珍しいかなと思います。
どうもです 号数入りの方向幕は初めて見ました。貴重な画像をありがとうございました。 3号が東京行き(すなわち上り)というのも、時代を感じさせる懐かしい光景ですね。 かつては当たり前の洋に積んであったサボが消え、風情も消えて行きましたが 方幕の場合、幕回しでいろいろ見られる楽しみもありますね。 途中に珍しいものがあったりしますし・・・・。 LEDは仰せのように味気ないですね。技術の発展の証である事はわかってますが・・・。
すみません、訂正です (誤)当たり前の洋に (正)当たり前のように |
どうもです パイオニアと最新鋭・・・時代を超越した並びですね。 今月発売のDJには200系が東北新幹線から撤退する旨記載がありましたし、 200系の今後も考えたら、これが最後とは言えないでしょうけど、ものすごく貴重な並びですね。 E5系が開業当時は考えられなかった高速で走る時代に原色200系が健在というのもありがたいことです。 |
こんばんは。 9月の2度の3連休は中央東線に183系臨時特急が多数運転されたというのに、 家庭の事情で1度も行かれず、いささか残念でした。 そこでお手軽に地元近くの常総線を撮影して気を紛らしてみました。 ECDC問わず、通勤型にはあまり興味はないのですが、 キハ35が引退ということで行ってみました。 こうしてみると、私鉄というより国鉄(JR)ローカル線といった趣きです。 場所はいずれも下妻−大宝間です。紅葉のころはなかなかいいかもしれません。 関東鉄道と国鉄・JRとは縁が深いようで、車両の譲渡だけでなく、 竜ヶ崎線のキハ532の扇風機にはJNRマークがあったりして 部品の譲渡も行われていたのかもしれません。 20年位前の取手駅激突事故の時も、JR大宮工場の方が現場の調査・支援に来ていたりしました。
こんばんは。 常総線などを撮っていたら203系が運用離脱したとか。ぼんやりしていて気付きませんでした。 このごろ撮影者が急増してはいましたが、つい最近まで意外に乗る機会も多く、 こんなに早く引退とは思っていませんでした。おやおやです。 私はデビュー以来ほぼ毎日乗ってきましたが、一般乗客としては、やはりE233の方がいいですねぇ。 203系は先代の103系-1000が引退の時とは比較にならない注目のされかたで、 これもやっぱり最近の鉄道撮影ブームの影響でしょうか。幸せな最後だったと思います。 それにしても、常磐線方面も、いよいよ国鉄型の車両を見なくなりました。時代は変わりましたね。 というわけで2枚貼らせていただきます。いずれも「ついで」ものですが。
どうもです 国鉄でお馴染みだったDCが多かった関鉄ですが、 最近は世代交代が進行のようで、それが必然といっても寂しいですね。 キハ35といえばDCでは珍しい?通勤型で、かつては広く見られたようですが そのような路線は電化が早いわけですから、消えるのも早いわけですね。 幸い、私鉄への譲渡があって生き延び、十二分に働けたでしょうか。 首都圏の通勤路線でもあるわけで、複線区間もありながら非電化というのが 関鉄の特徴ですが、地磁気観測所がその原因ですね。 思いがけない理由がDCの存続に寄与した事になりますね。 さて、203系ですが、201系などと同じく、新車が落成したら順次離脱というパターンで いつの間にか数を減らし、ひっそりと消えてしまったようですね。 この形式だけの独特の顔ともお別れで寂しいですね。 103系を置き換えたのがつい最近のような気もしますので、時代の流れは早いです。 どちらかと言えば目立たない系列だったと思いますが、最後は注目もあってなによりでした。 国内での生き残りはできなかったですが、海外で・・のようでありがたいです 各路線で国鉄の車が消えてゆくのも時代の流れですが、寂しいです。 |
おばんです しなの鉄道のホームページに「しなのサンセット」の車両について お知らせが掲載されています。 169系を改造(保安装置設備向上)する予定だったようですが 改造せずに、篠ノ井〜長野乗り入れは115系で統一とのことです。 このため、今後も引き続き115系で運転のようです。 169系は自社線内のみで使うことになりそうですね。 なお、数年後に115系を導入予定とのことですが、 この「数年後」というのは「新幹線延長後」ということでしょうか?。
こんばんは。早速見てみました。 今後も、に傍点が打ってあって強調していますね。 つまり現状が当分続くということでしょうが、 そうなると長野車3本のフル稼働もずっと続くということですね。 それはちょっと過酷で、検査時などどうするのでしょう? やっぱりOM201をと思うのですが・・・ 115系の方は、新幹線後となるとちょっと先の話ですね。 近いところで考えれば、幕張の211系がどこかに転出し、 そこで捻出される115系を譲渡という線も考えられますが、 しかしそれだと「数年後」と言えるかどうか?? それにしてもしなの鉄道は、新幹線開業・長野以遠三セク化後も 115系を使い続けるのでしょうか。かなりの経年になりますね。 それならいっそ、189系も一緒に引き受けてくれるといいのですが。 |
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