2011秋W部門フィニッシャーのT選手ゆきひろ父さん。
彼の完走は間違いないと周囲から思われているのが、本人にとってはそれなりにプレッシャーだったらしい。事前ペース配分表の通り走り通したのはやはりベテランのなせるわざ・・・。彼の蘊蓄は難解すぎて初心者は着いていけないのにもかかわらず、周囲から慕われているのは面倒見がいいせいもあるし、何より走りに関して哲学的な真面目さを感じさせられるからではないか・・・。
本日 59、 昨日 97、 計 180735
冬場は凍結した道路で練習していると聞いていますたが、やっぱしこけて腰打ったん?頭打たんでよかったね・・ちゅうか打った方がよかったちゅうか・・・。・・とにかくお見舞い申し上げます。 今日、小樽市と冬の厳しさは段違いとは思いますが長崎市にも雪降りました。高台ではもう交通マヒ状態です。 縞猫さん、冬練はくれぐれもお気をつけて・・・。 マジで宴会担当をよろしくお願いしますm(_ _)m |
立ちばな・な 様 上記、写真掲載、お褒めの言葉。 ありがとうございます。 「湾岸サポートクラブ」の皆さん、練習・大会とご一緒した皆さんのおかげでゴールまで辿り着くことが出来ました。 あらためて、御礼申し上げます。 「反省しない。努力は身体に悪い」をモットーに日々走り・歩いています。 今後ともご指導・ご鞭撻のほどよろしくお願いします
ほい、ゆきひろ父さん。 九州を代表する超ウルトラランナーのあなたでありますから、これからも、後輩に蘊蓄とご教授をお願いします。それにしてもここに集まる「おばか」なお仲間が自然な流れとしてこの大会のオピニオンリーダーになっていますので、これまで以上に当大会のアドバイザー的な役割をお願いする事になるかもしれません。今後ともどうぞよろしくお願いします。 なお、お仲間の北海のどら猫どんには秋リタイヤしたので罰として今春の大会後、懇親宴会の司会を仰せ付けますニャン・・・。
この度打ち上げ宴会司会者に任命されました迷い猫です。 リタイアの罰として三味線屋送りも覚悟してましたが、この程度で済んでほっとしました。大役全う出来ますよう精進致します。 まだ3ヶ月ありますが、参加の皆様には各地の土産、名品、銘酒等々沢山ご持参の上、ご出席賜りますようお願い致します。(決してピンハネ、横流し等は致しません) |
龍神様が3時間9分台だったようです。 彼女の呆れる所はこの記録で失敗レースと言っているところ・・・。中間点でジョグになったと言っていましたが、ジョグでこの記録はないやろ・・・。どんだけ化け物やねん・・・。 まぁ、彼女はサブスリーという高きに目標を置いていらっしゃるからね〜〜。まあ男子に置き換えると十分サブスリーの実力やし・・・。 とにかくいつまでもケガなくその目標に挑戦してくださいませ。みんな応援してますから・・・・。 |
明日土曜日、福岡地区の讀賣新聞夕刊にあみりんの「駄マラニック」および「湾岸マラニック」の紹介記事が掲載されるようです。よかったら見てください。長崎市地区は夕刊がないので、いずれ朝刊の長崎地方版に載せてもらえるかもしれません。
記者さんの連絡によると讀賣新聞長崎版に掲載されるらしいです。 ありがたい事ですわ・・・。
平田さん、情報ありがとうございます。これは短縮版なのであみりんの駄マラの紹介で終わっていますね。福岡は今日の夕刊に長崎は日曜の地域版に掲載されるらしいです。 これでエントリーの方が東京マラソン並に3万人を越えたりして・・・(^○^)
福岡地区1/20夕刊、長崎地区地域版1/22朝刊に掲載されていました。この記者の堀家さん、女性ランナーでもあるらしい。で、ありがちなとんちんかんな記事も皆無で、正鵠を射た記事を書いていたので安心しました。こんな記事ならどんどん書いて欲しいと思います。特に長崎版は、あみりんの指名手配さながらの顔写真入りだったので大笑いすますた〜〜・・。(^○^) スタートの写真は昨年のW部門、今坂さん、土井さん、原田さん、三浦さんらが活き活きと写っていますたよ。
再び、おじゃまします。 この記事も、一部分かもしれませんが、YOMIURI ONLINE のホーム>地域>長崎 の所に、22日付で ”のんびり走るマラニック”の見出しに写真も1枚付いて掲載されていますよ。
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熊本てれっとの上野先生のブログは大変面白いのでよく覗かせてもらっているのですが、最近のエントリーで各地のウルトラの大会参加料の記述がありました。この参加料の件については、この橘湾岸マラニックをた立ちあげた動機の重要なひとつの要件でありましたからこれは見逃すわけにはいかないし、ここで私見を述べさせていただきたいと思います。 "http://ultramarathon1205.blog.ocn.ne.jp/ueno_atsuhiro/ ウルトラ(100km以上)の大会の参加料が何故そんなに高いのか?という疑問は最初にウルトラに出た時からの疑問点でした。ウルトラがブームになったのは10数年くらい前からだと思うのですが、その参加料の高さが初心者の新規参入を阻んでいるひとつの要因になっているのではないか?特に100kmを超える超ウルトラは暇を作れる経済的余裕と体力のある限られた強者の方々のスポーツではないか?過剰な自己責任という意識の植え付けで、これが大会自体の慢心を産んでいるのではないか?マラニックの大会は果たしてこのままで良いのか?という疑問でした。 当大会の開催理念は当ホームページの主旨のコーナーで開陳させていただいていますので読んでいただきたいのですがここでは、上野先生の参加料比較を私の私見で述べますと・・・。 一言でまとめると、その大会は参加料に見合っている待遇、処遇が受けられるか?という事です。 それと参加する大会が行政の主催なのか個人やグループの主催なのかを考えなければなりません。 行政主催の阿蘇カルデラを例にとると阿蘇広域の市町村の職員を休日に動員しているという事ですから、その人件費、弁当代、交通費だけでも相当な額に昇るはずです。10000円の参加料だけでは到底賄える金額ではないでしょう。足りない分は阿蘇地域の皆様の税金が使われているのですよ。だから参加者は阿蘇に行けばお土産を買ったりして地元に金を落としてやって欲しいのです。フルの東京マラソンを例に取ると正確かどうかはわからねど警察官などの交通警備費用、都職員の休日出勤費用等々、一人当たりの出走費用経費が3万円近くなると聞きました。その不足分は協賛企業からの広告代金と東京都の税金なのです。それが事実ならば参加料10000円は仕方がない設定でしょう。 さて、3万円の250kmの大会が高いかどうかは個々の参加者の判断ですが、特に参加者が300名を超える人気大会であり、エイド内容や参加賞、配置雇用人員などを考慮してその大会がもしボランティアであるという非営利の大会と銘打っていたらこれは疑うべきでしょうね。利益が出ないはずはないのです。私が主催しているから一番分かります。参加人数がある程度超えれば、ボランティア運営なら参加料は割引されていくはずなんですがね。値下げがいやならもしくはエイド費用にもっと使わなくては・・・。もっとも利益が出るからこそ大会を続けられる重要な要素な資本主義の原理なんですが、あぐらをかいて千年一日の如しの運営を続けているのはね、ベテラン参加者の方々がその事を問題にしないからというのもあるのですよ・・・実は・・・。ぐだぐだ文句があったら250kmを完走してから物を言えみたいな・・・。 しかし世の中30000円も払わないと超ウルトラに出られないとすれば、もっと出やすい親切な大会があっていいのではないですか? 当大会は文字どおりのボラの個人大会です。行政の支援まったく無しです。そのかわりかけがえのない自由があります。おかげさまで200名を超える規模に成長できました。ただ、これ以上ボラスタッフに経費的なご迷惑をおかけできないので、試行錯誤しながら参加料を設定させていただいています。春55kmは参加者が増えれば増えるほど赤字です。で、やむなく1000円の値上させていただきました。L173kmは14000円から値上げするつもりはありません。100名近くなったら1000円値下できるかも。M80kmも据え置きます。ちなみに今回は早期申込み者には1000円安くするという方法をとっています。 もうひとつ、参加賞(主にTシャツ)のありなし、グレードの差で参加料を見るのも大切な要素ですが、参加賞が豪華なだけで、エイドが貧弱という大会もあり、またその逆もあるので心して大会をエントリーすべきです。 それから、参加料とは関係ないのですが、参加者の安全に配慮されているかを見るべきでしょう。アドベンチャー競技ならいざ知らず関門を厳しく設定しておきながら道なき道をを走らせたりがけっぷちや川を渡らせたり、そんな難しいコース設定をしている大会があるようですが、事故の可能性のある所ではいずれ必ず事故はおきます。主催者に万が一の時のその辺の対応をよく聞いておく方がいいでしょう。 |
わぁ!久しぶりに掲示板覗いたらこんな所に・・・見苦しくてすみません。今思い出しても恐ろしい睡魔でした。眠らないと人ってあんなに脳がおかしくなるんですねーお勉強になりました。また是非W走らせてください!
あ〜たさぁ、睡魔で脳がおかしくなったって言いよるばってんが大体においてやね〜、このWに出た人達最初から脳がおかしいねん・・・。あの北海のどら猫どんやら、河内の仙人やら、七本足のたこ姫やら、あ〜たの師匠のゆきひろおやぢだって最初から脳が爆発しとるど・・・。あ〜たも晴れてお仲間入りぢゃ・・・。 でもようあきらめずに最後までがんばりんしゃったよ・・・。 また来年W部門にいでやす・・・。ちゅうか、完走者は優先順位がうしろになるばってんが・・・(^○^) |
145000番のキリ番すでに300を越えてるぢゃん・・・。 すいませんがどなたでつか〜〜?? お知らせください。 tachibanwangan@yahooco.jp まで。 秋の11大会Tシャツを差し上げます。ただしMとLしかありません。 |
各地の新春ラン大会参加の皆様はいかがでしたでしょうか。 正月恒例だった長崎市大瀬戸の新春10kが終了になって久しいですが、正月に走らせてもらった事を思えば本当に頭を下げたくなるような思いです。寒かったけどいい思い出になりました。 そういや、佐賀ではウルトラ仲間が元旦から70kmや120kmのマラニック毎年やっているみたいですね・・・。 |
明けましておめでとうございます。 今年も趣味のランニングをもとに健康に過ごしましょう! 皆様、また長崎のマラニックに走りにきてください。 |
橘湾岸マラニックの関係諸氏の皆様、ランナーの皆様。 本年平成23年度は、日本をゆるがすような一年でありました。日本の国土に生を受けた者にとって、自然の恩恵と厄災とは不即不離の関係にあることをあらためて認識させられた年でした。年末にあたって、災害により尊い命を亡くされた方々のご冥福をお祈りするとともに津波、原発災害などで未だ仮設住宅などで日々を凌いでいる方々に心よりお見舞い申し上げます。 そのような中で災害を免れた西日本では東北復興の祈り秘めて普段通りの一年を送る事ができたこと、そしてこの大会は例年以上の盛況に終わった事は、まことに関係諸氏の御協力の賜物であり篤く御礼申し上げます。特にW部門開催にあたってのご尽力まことにありがとうございました。 年末にこの橘湾岸マラニックを支えていただいた顧問の佐賀市の西川様が急逝され、なにやら精神の支柱を無くした思いがします。しかしながら、長崎市出身の彼は天国からこの橘湾岸マラニックの行く末を見守っていると思えてなりません。どうかこれからも、この大会が事故なく終えられる様に見守ってください。 今年、一年の本当にお世話になりました。来年もよりよい大会にしていきます。全国のマラニックファンのランナーの方々、次回もお待ちしています。 どうぞ良いお年をお迎えください。m(_ _)m |
ゴロの権現山ちゃんぽんは、ダンクさんのあぐりの丘でのボラ用に作って頂いたちゃんぽんに由来しています。 その後、ボラもランナーも意思を共有しようとランナーの方にも提供するようにしました。 私が橘湾岸に参加する間は、ダンクさんの意思を引き継いで続けて行きます。 変人???号さん・ダンクさんの生前の思いを受け、湾岸のより一層の進化に繋げて行ければと思う次第です。 ランナーもボラも常に前向きに、感謝の気持ちを持って次の湾岸に臨みましょう。
あの冷製ちゃんぽんはダンクさん直伝だったんですか・・・? ゴロ家の畑で採れた新鮮野菜の具だくさんちゃんぽんは今年の春、初めて食わしてもらいましたが実にうまかったです。 まぁ、L部門限定の権現山エイドの定番となりましたが、是非皆さんも味わっていただきたいと思いますよ。 |
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