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はじめての人も常連さんも、時間がある人もない人も
好きなケーキを選んで好きなことをおしゃべりしましょう。
誰かを悲しませる発言はサヨナラです。
親子サイト『イマセン高校』学食へもお越しくだい。
AKBのドキュメンタリー映画「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る」を観ました。 まさかこの映画の感想を書くことになろうとは・・・・! 白状しなければいけなくなるじゃないか、AKBファンだってことを(汗)。 とはいえ、まだ生では観たことがなく、『キネマ旬報賞の表彰式』と『ヨコハマ映画祭』に参加するため東京に行く2月4、5日に秋葉原で劇場公演があり時間が合えば申し込んだのですが、あいにく4日は博多のHKT48の特別ステージ、5日は休館日になっていて。 高崎映画祭への参加で再度東京へ行くことになる筈の3月24、25日には、23日(金)から始まるさいたまスーパーアリーナでの3DAYSコンサートがあるので、チケットが取れたなら初のライブ体験をしてくるつもりです。 それに今年は47都道府県ツアーがあり岡山にも初めて来ることになるので、そちらにも足を運びたいな、などと。 この 「DOCUMENTARY of AKB48」 シリーズはこれが2作目で、今回は2011年の1年間の軌跡を追ったものになっています。 1年前に公開された1作目は、宮崎のぱふさんがかなり買っておられて、ベストテンの14位に選ばれたのでした。 私はまずまず楽しんだものの、テンの次点群にも挙げていなくて・・・・。 ぱふさんとは昨年、「阪急電車 片道15分の奇跡」 をどちらがより上位に入れるかで競ったものですが(私が勝手にふっかけて 笑)、今年の対象は本作になるかもしれません。 ぱふさんの評価が楽しみ。 AKBグループは募金活動等とは別に、実際に東日本大震災の被災地を訪れての支援活動にも積極的に取り組んでいます。 5月から毎月ミニライブを行っているのです。 トレーラーの荷台をステージにして。 訪問するメンバーは、スペース的にその上で歌って踊るのが可能な6名ずつ。 こんな時に被災地まで押しかけて自分たちのショーを見せるなんて事をして良いのか・・・・、場違いな行為なのでは・・・・? 最初に選ばれたメンバーたちは葛藤し、その不安やバスの窓から見える周囲の惨状に頬を強張らせながら、シークレットライブの会場に向かうのですが・・・・。 その模様はNHKの歌番組 「MUSIC JAPAN」 でずっと紹介されており、毎回泣かされてきたものです。 故に本作では、その場面が出てきても鼻の奥がつんとする程度で我慢できましたが、今回の映画で初めて映像を目にする人たちは、歌の持つ力の素晴らしさや交流風景の温かさに胸が詰まり涙を禁じ得ないでしょう。 ハイライトは、真夏の西武ドームでの3DAYSコンサート。 その初日を、巨大な会場に慣れていないこともあり秋元康プロデューサーから 「僕の知る限り最低のライブでした」 と酷評されたメンバーたちは、自主的に居残り練習に励み、迎えた2日目、何人もが自らのリミッターを解除するのです。 ステージ裏の壮絶なことといったら! まるで戦場であるかのよう。 前田敦子が、大島優子が、そしてキャプテンの高橋みなみまでもが過呼吸や熱中症で倒れていくのです。 倒れても、酸素吸入等を受け、またステージに戻っていくのです。 そのプロフェッショナル魂には、心が震えました。 次の曲までに回復して戻ってこられるのか?! 彼女がセンターなのに・・・・。 あたかも、よく練られたシナリオで撮った劇映画のようなサスペンスに溢れており、興奮に包まれました。 いや、プロの脚本家ならわざとらしすぎてここまで劇的には書けない筈。 それにしてもバックステージものは、どうしてこんなに面白いのでしょう。 前作は主要メンバーのインタビューを中心に構成されていました。 今作は、色んな活動の裏側をたっぷりと見せてくれるのです。 ドラマティックな出来事の多い1年でしたから、普通に撮っていてもそこそこ面白く出来たでしょうが、本作は素材の良さをより引き立たせる術に長け、とにかく映画として素晴らしくて! この映画に描かれていない2011年の大事な活動があります。 今年の2月にリリースされる新曲は、何とバンド仕立てなのです。 メンバーが自ら演奏しての。 情報の解禁は、先日4日間に渡って行われた 「リクエストアワー セットリスト ベスト100」 の最終日(1月22日)でしたから、試写等の行われる映画の中には入れることが出来なかったのでしょう。 それにしても、バンドとは・・・・! 言い渡され、練習を開始したのは昨年の8月末近く。 年末に向け特に忙しくなるスケジュールの中、一体どこに楽器演奏の特訓をする時間があったのでしょう。 経験者は2人だけで、他のメンバーたちはゼロからのスタートだったのですから。 役者なら、撮影の準備期間にまとめて時間を取り練習することも可能でしょう。 彼女たちは今まで通り毎日の仕事をこなしていきなから、それに加えての特訓だったのです。 もう、凄いのひと言しかありません。 その2月に発売される新曲 「GIVE ME FIVE!」 のCDには特典DVDとして、「最後の忠臣蔵」 の杉田成道監督が撮った34分間にも及ぶドラマ仕立てのプロモーション映像が収録されるのだとか。 観たい! メンバーたちが楽器演奏の特訓をしている様子だって、観たい。 来年また公開してほしい第3作で密着してくれますように。 私が本作を観たのは、初日の27日(金)。 上映終了後にはAKB48のメンバー14名と高橋栄樹監督による東京の劇場での舞台挨拶が同時生中継で観られ料金は通常の1800円のままとの事だったので、16時45分からの回にいそいそと出かけて行ったのです。 2月1日の千円デーか木曜日のメンズデーに観るつもりだったのですが、舞台挨拶付きなら当日窓口料金でもいいかな、と。 結果は、舞台挨拶付きでなくとも、1800円を全然高いと思わない素晴らしい内容でした。 舞台挨拶の開始を待つ5分間ほどは、ペンとメモ用紙を携行していなかったのをかなり悔やんだものです。 感想として書きたい事柄で頭の中がパンパンだったものですから。 もう、書き漏らした事はないかな・・・・。 そうそう、これだけの人数を引っ張っていく たかみな(高橋みなみ)は、ホント凄い! 改めて、そう思いました。 バンドにおいても、全くの素人だったのに、しっかりとリードギターをこなしているのですから。 一昨年は 「ポニーテールとシュシュ」 「ヘビーローテーション」 と大ヒットを飛ばし、秋に出した 「Beginner」 では遂にミリオンを達成。 絶頂期だと言われました。 が、昨年は、出す曲全てが百万枚を突破し、年間ランキングの1位から5位までを独占するという、2010年を軽く上回る活躍ぶり! 2012年、一体この先どういう展開をするのかと注目していたら、何と何と、バンドに挑戦させるとは。 また、公式ライバルまで誕生させ、「リクエストアワー セットリスト ベスト100」 の初日のオープニングに圏外としていきなり、まだCDデビューもしていないその 『乃木坂46』 をAKBのステージに登場させ歌わせてしまったりするのですから!(これがまた、なかなかに良いグループなのです) いやはや、秋元康のプロデュース力の凄さときたら。 これから先も、当分の間、ライバルも含めたAKBグループから目を離すことが出来そうにありません。 今年、本作以上の日本映画にそう何本も出合えるとは思えません。 必見!!
いまいまさこさん 岡山のTOMさん 少し冬眠しておりましたが、TOMさんの呼び掛けで、久し振りに書き込みさせてもらいます。 AKB48のファンでもない私ですが、昨年、職場の後輩(20代のAKB48ファン)と一緒に劇場に足を運び「DOCUMENTARY of AKB48」の1作目を観ました。AKB48は今までのアイドルと違って、ブログで気を抜いたり油断すると外されたり、じゃんけんで勝てなければ残れないという過酷な試練が待っていることに注目していましたし、この映画の製作総指揮が岩井俊二で監督が寒竹ゆりということもあり、観ることに決めていたのですが、さすがに一人で行くのには二の足を踏んでおりましたので後輩と行った次第です。この映画はAKB48の主要メンバーの紹介の仕方など、過去にない新しいドキュメンタリーとして評価しておりました。 また、先日「劇場版神聖かまってちゃん〜」の入江悠監督と飲んだ時に、「サイタマノラッパー」を観た秋元康氏から直接呼ばれてNot yetのPVを頼まれた時の裏話等も聞いているのでAKB48の行き先が非常に興味深く、このグループが将来どうなっていくのかを見守っているところです。 ところが、今回の2作目は宮崎では公開されないのです。隣県までバスか車で2時間以上かけて行くことも考えましたが、他の映画のように一緒に行く映画仲間もおりませんので諦めておりました。しかし、TOMさんの絶賛評を読んでこれは観なくてはとは思うのですが、なかなか踏ん切りがつきません。3年前から、大学の同窓会の役員会で年に4回は大阪に行っておりますので、何とかその時にでも関西のどこかの劇場で掴まえたいと思っているところです。
レス、ありがとうございます。 入江悠監督、Not yetのPVを頼まれたんですね! 今度はどんな監督がAKB48やユニットのPVを任されるのか興味津々です。 >ところが、今回の2作目は宮崎では公開されないのです。 そうだったんですか・・・・。煽ったり、”早く観て!”とせっつくような書き方をしてすみませんでした。 何とか、大阪かどこかの映画館でキャッチできますように。 とにかく、本当に素晴らしかったんです。 |
22日に行われた、天皇杯第17回ひろしま男子駅伝で、大阪チームは22位でした。 「つなぐで!タスキと絆」が刻まれた襷を胸に、平和記念公園前をスタート。 1区10位。トップと17秒差で2区へ。 しかし、2区以降はレースの流れに乗れず、22位でフィニッシュ。 一週間前の、女子チーム優勝のプレッシャーの中、中学生・高校生・社会人と、襷をつないでくれました。 いまいちゃん!大会メッセージ等のアドバイスありがとう。 そして、まさこカフェでの応援メッセージありがとうございました。 大会での様子は、大会ホームページ「スペシャル・スタッフブログ」でご覧ください。 前日の開会式で47都道府県の選手が大会を盛り上げるためにパフォーマンスを行うんですが、17回大会で、初めて大阪チームが、「パフォーマンス賞」をいただきました。(全国で5チーム。) 内容は、選手一人一人がカーネーションを手に、「カーネーション。大阪を舞台に放映中!みてや!がんばろう!日本!つなぐで!タスキと絆」です。 第18大会まで、あと11ヶ月と25日。 今後もカフェで、男女大阪駅伝チームの報告をさせ頂きます。 29日はロンドンオリンピック選考大阪国際女子マラソン大会です。 N山は中間点で審判中です。テレビに映ってるかも。
N山先生、監督お疲れさまでした! そして駅伝男子チームのみなさま、お疲れさまでした! とともに、「パフォーマンス賞」おめでとうございます! 当日、テレビの前で応援させてもらっていました。 大阪のゼッケンが見えるたびにドキドキして、自分は大阪人なんだなあと再認識しました。 来年も応援します♪ |
ご無沙汰しています。 早速ですが、昨日 『2012年 本屋大賞ノミネート作』 が発表され、ドラマ 「ビターシュガー」 の原作者・大島真寿美さんの 「ビエタ」 が見事、10作の中に含まれていたので、これは話題にせねば、とお伺いした次第。 ノミネート10作に選ばれるだけでも大変なこと! 大賞が決定する4月10日が待ち遠しくてなりません。 ちなみに私は、ミクシィの方でノミネート10作予想をやり、本命・対抗候補として20作を挙げて、6作品的中させることが出来ました。 が、大島さんの 「ピエタ」 は残念ながら外してしまい・・・・。 失礼ながら、こんなに人気があるとは思っていなかったもので。 さすがドラマ化される作家だけのことはあります。 例年、このノミネート10作には、あまり読みたいとは感じられない本が2〜3冊含まれているものですが、今回はどれも読書欲を刺激してくれるものばかり。 内1冊をちょうど読み進めているところなので、他の9冊も 【必読リスト】 に入れて入手していき、どんどん読破していこうと思います。 感想をこちらに書き込みたくてたまらないような秀作に、1冊でも多く出合えますように!
岡山のTOMさん ピエタが本屋大賞ノミネート、納得です。 わたしとしては直木賞の候補になるのでは、と期待していたのですが。 とはいえまだ読んでいないので予想はあくまで世間の評判から。 とにかく皆さん褒めちぎっています。 で、わたしも去年から読まねば読まねばと思いつつ今に至りますが、わたし好みぷんぷんの一冊です。 大島真寿美さん、これからますます人気が出ると思います。 ビターシュガーで初テレビドラマ化作品を手がけられたのは、とてもうれしいことです。 面白い本があればぜひどんどんおすすめくださいね。 |
選手の皆さんが自分の力を出し切ることのできるよう、永山先生が支えているのでしょうね。一つでも順位を上げることができるよう応援しています!
くろさま あの「くろさん」でしょうか。 去年より順位を上げた大阪チーム、早くも来年へ気持ちが走り出しているようですね。 去年の最終区を走った大坪選手は滝沢君に靴を貸した縁があるそうですよ。 http://www.enpitu.ne.jp/usr9/bin/day?id=93827&pg=20110123 |
林さま N山先生へのメッセージありがとうございます。 40期ということは、わたしの入学時の同期ですね。 (卒業は41期です) N山先生はちょくちょくこちらに遊びに来てくれています。 |
我が家の近くの大泉緑地で、大塚高校陸上部の生徒さんが練習されていて、私は自転車で追っかけてやっと追い付くほどでした。あぁー、そうか!あの子たちが優勝したのかとすごく身近に感じました。男子駅伝チームの中にも追っかけた生徒さんがおられるのかな?と期待をかけております。
まえだ様 大阪男子チームへのエール書き込みありがとうございます。 FBの三国丘ページでお名前とお顔を拝見。 こちらの「まえだ」さんとつながりました。 大泉緑地、懐かしい響きです。 子どもの頃よく行きました。 |
いまいちゃん!yukaちゃん!やったー! 皇后杯第30回全国都道府県対抗女子駅伝で19年ぶりに大阪チームが優勝しました。 今、京都の祝勝会から帰ってきました。 来週行われる、広島男子駅伝スタッフのN山としては、女子チームの全国優勝はプレッシャーです。 いまいちゃんからメールをもらったのは、京都国際会議場の折り返し地点の高校生区間の応援を終えて、ゴールの西京極陸上競技場に戻る途中でした。ありがとうね! いよいよ、金曜日から広島へ入ります。 てっぱん(滝沢君)から1年経ちました。 カフェのみなさん。大阪男子チームにも応援よろしく! つなぐで!たすき・絆!
わお〜! 大阪女子優勝、すごいですね!! 今は関東に住んでますが、心は大阪府民の私。 なんだか、本当に本当に嬉しいです!! 大阪、やっぱすごい!! 素敵なニュースを有り難うございました。 女子の優勝が、広島男子駅伝にも追い風になることと祈ってます。 来週、応援してます!!
女子大阪チームすごかったですね! 選手の皆様お疲れさまでした!! おめでとうございます 男子も応援しますよ!!
N山先生、女子駅伝大阪チームの優勝、わたしも先生の歓喜のおすそわけにあずかりました。恩師が関わっているチームの快挙、これまでよりずっと身近で誇らしいです。 先生にプレゼントしていただいたユニフォームを着てジョギングしたら、注目の的ですね〜。でも中身が伴いません。 yukaさん、男子も一緒に応援しましょうね。てっぱんのひろしま駅伝が縁でN山先生とつながったので、こちらも応援に力が入ります。 たけちゃんもぜひぜい応援してくださいませ。わたしの高2のときの担任のN山先生がコーチをされています。
いよいよ明日ですね〜! 何だか私までドキドキしてきて、思わず書き込みました。 当日、応援してます。 頑張ってください〜〜!!
N山先生 いよいよ今日ですね。 東京はむっちゃ寒いですが、ひろしまはどうですか。 大阪男子チームを力走を祈願して、てっぱんお好み焼きを差し入れします。 たすきつないでや! |
カフェへのお誘い、有り難うございます! こちらに感想を抱えて参りました。 buku連載、拝見いたしました。伝える事。人の心に残る作品。 色々考えさせられました。子ども達に混ざって脚本教室に 参加したくなりました。 そういえば私、小学生の頃、脚本書いていたんでした。 童話を元にした人形劇の作品。以前伯父が私のイラストを 用いてその脚本を装丁してくれたんですが、それを先日再び 手元にあるものを渡してくれました。ト書きもあったりして... その後学年が上がって、下級生の為に別な童話の紙芝居を 絵と脚本をかいたのでした。 それからかなり時間が経ちますが、何かまたかいてみたい 気持ちになりました。 どこぞでも質問していますが、今井さん、カーネーションの言葉、 馴染みありますか?堺も共通点ありますか?
mekkoさん 返信遅くなりました。 buku連載「出張いまいまさこカフェ」読んでくださりありがとうございます。 連載22回でbuku終刊となってしまいましたが、3か月に一度思っていることをまとめる機会をもらえ、貴重な記録になりました。 小学校の頃に脚本を書かれていたのですね。 わたしも、お楽しみ会(学芸会のようなもの)の脚本書いて演出やって…がルーツです。 脚本の書き方はとてもシンプルで簡単、大事なのは「何を書くか」ですが、あれだけ豊かなドラマ評を書けるmekkoさんなら、十分に書きたいものをお持ちのように思えます。 ぜひ、また書いてください。 中学生への脚本教室は、いよいよ今月末です。 記念すべき第一回は、大阪の母校で行います。 「脚本会議」と銘打って、実際のドラマや映画の脚本開発会議に近いブレストをやってみようと思っています。 カーネーションの言葉は、「こういう言い方するする」と思うものに出会えることが多くて、懐かしくて涙出そうになることも。 おばあちゃんの「耳かきで、ようあんだけ笑えるわ」など、何気ない言葉ほど、久しぶりに聞いた!と感動を覚えます。 脚本の渡辺あやさんの最新作、『カントリーガール』も楽しみです。 http://www.countrygirl-movie.com/ |
いまいまさこさま あけましておめでとうございます。 昨年10月に徳島から広島に引っ越した、ごんたです。 尾道までは呉線と山陽本線とで一時間も掛かりませんが、 電車の本数が少ないのと、休日は帰省するので、 まだ尾道に行ったことがありません。 でも、尾道の駅前には小さな映画館があり、 沢山の名作を上演しているので、 今度映画を見に行こうと思っています。 仕事も生活も慣れてきたので、 今日パソコンをネットに繋ぎました。 今年は男子の自分にとって本厄の年となりますが、 病気や怪我などなく健やかで良い年にしたいです。 いまいまさこにとっても良い年になりますように。 では、おやすみなさい。
ごんたくん あけましておめでとう! 引っ越して尾道にちょっと近くなりましたね。 尾道に映画館があったとは知りませんでした。 今でもてっぱんのセットを公開したりしているので ぜひ行ってみてくださいね。 気合だけでは無理がきかない年になってまいりましたが お互い健康に気をつけて、いい年にしましょう。 で、わたしは、ワインのように、いい感じに熟した「熟女」をめざします。 |
yukaさん やっと聴くことができました。NHKオーディオドラマ『り っちゃんのこと』。 実を言うと、この日(1月7日)、連れ(旧友)と約束していた新年会があり、ちょうど放送中、宴たけなわでありました。でも、そこは抜かりありません。事前に嫁に頼み込んで、ラジカセに録音しておいてもらったのです。 ほろ酔い気分で深夜帰宅した私に、嫁は開口一番「なあなあ、例のオーディオドラマ、すごかったよ〜」と少々興奮気味でした。けれども、その日はそのまま寝てしまい、それから週末もいろいろ用事があってやっと昨日聴けたのであります。 『り っちゃんのこと』素晴らしい! の一言です。 スタートしてすぐ望月葵(国文学科にぴったりのお名前ですね)の語りに引きこまれました。舞台はまさに私が学生生活を謳歌していた80’のバブル期。『トイボーイ』も『ギブミーアップ』も、そうそう、あの頃ディスコでかかっていたなァ、と昔が蘇ったりして……。 とにかく、望月葵と金田理津子が、今まさにこの場にいるような臨場感があり、物語がとても丁寧に描かれており、登場するすべてのひとが生き生きしていました。 私が書くシナリオは、まだ人形を操っているようなものなのかもしれない、と痛感しております。 いつの日か、yukaさんのような素敵な文章書けるよう、日々怠らず精進してまいります。 この度はすてきなドラマを聴かせてくださってありがとうございました! 私はますます引き離され“殿”です。 興奮冷めやらぬうち乱打した文章ゆえ、まとまりのない書き込みで申し訳ございません。
殿一気!!さん、ラジオドラマ、録音までしてお聴きいただき、有り難うございました! 殿一気!!さんのように、バブル時代を知っている方達からは、「懐かしかった」というお声をたくさんいただきました。 あの特殊な時代の空気を、どこかに書き残しておきたかったというのが、このラジオドラマを書いた理由の一つでもあります。 そして、登場人物が生き生きとしていたと言っていただき、本当に嬉しいです。 生き生きとしていたのは、何よりも役者さん達の熱演のお陰だと思っています。 主演の魏涼子さん、そして今回、意外な魅力を見せてくれた三倉茉奈さん、お二人の掛け合いを収録時、側で聴いていた私は、その迫力に鳥肌が立ちました。すごい才能だなと思いました。 そんな才能を間近で見ることができたのが、今回何よりも嬉しかったです。 まあ、賞金も嬉しかったですが(笑)。 本当に有り難うございました。 まだまだ反省点が一杯、私もこれからも頑張って行こうと思っています。 奥様にもどうぞよろしくお伝えください。
不覚にも聞き逃してしまったのですが、なんだか、すごく良さそうではありませんか! 殿一気!!さんの奥様の興奮、いい話ですね。 夫婦でラジオドラマのことを語り合えるのって、幸せなことですよね。 yukaさん、だいぶ出遅れますが、ぜひ聞かせてくださいね。 ラジオの収録は本当に勉強になりますよね。 わたしも毎回、目の前で自分の台詞が良くなったり、いらないと言われたりするのに立ち会って、目からウロコを落としています。 |
取り急ぎ(←使い方間違ってない?笑) 殿一気!!さん コメントありがとうございます。 私の文章が、つたなく分かりにくい表現(表現と言うのも、当てはまらないような)で申し訳ないです。 ホント愚痴ですね。 一刀両断されました。悔い無し。 お時間あったら いまいさんのコメントと 私のコメントを読み返して頂ければ、愚痴はほんの数行かも知れません。 基本、いまいさんに投げかけた暴投なので わかりづらくてスミマセンでした いまいさん! ミタの朝ドラですってね笑 (朝ドラは、いまいさんの方が先輩だもんな〜♪) ・朝ドラ ・きゃりーぱみゅぱみゅ ・塩麹 震災前か、それ以下。。。 ブレイク前(寸前)のモノが ブレイクなりヒットしてるのって 滑稽だし凄いし素敵だし怖いし 世の中の感覚がマヒしてるんじゃなく 新しい感覚なのかもしれないし 悪い意味のアメリカ人的になってるのかもしれませんね 否定ではありません故 今の人ホント身を切らない(削りません)よね。 冷静に見れば 龍馬はリーダーじゃないし、スーパーマンでもないって分かりそうなもんですがね。 ちなみに、私は上のトレンド三個、多分全部好きです。 きゃりーぱみゅぱみゅさんが 定番や風景や使い捨て (↑この三つの視点に共通点は、無いように見えるのかな普通は)に 、、やっぱりなるのか 私の想像を超えて何かになるのかが楽しみです ただ、きゃりーぱみゅぱみゅさんは 年齢が若いので、取り巻きが色々いじったり修正したりを年単位で可能と言う利点は、ありますわな。 きゃりーぱみゅぱみゅさん良いと思うので、ただの一発屋、色物、とか逆に、ご意見番とかにされないコトを祈ります。 去年の話ですが てっぱんのクリスマス どこのイケメンかと思った ってセリフ素敵でしたよ ラストのクドさも スゴく良かったです (個人的にはカツラでも良いから長い髪の方が、あかりちゃんっぽかったよなって、焦げたシーンで改めて思いましたよ) 逆に、瀧本さんが(特に髪の毛を切ってから)活躍しまくったので あかり→髪長い 切ったくだりの必要性の有無 いまいさんの脳内や、スタッフさんの(打ち合わせ?)を想像したら微笑ましくておもしろいですよね♪ また、髪の毛の長くなった あかりちゃんを是非テレビで見たいですね! どうにかなりませんかね!笑 いまい先生!
たけちゃん いまいカフェに足を運ぶ回数がふえましたね。 今年も気ままにちょくちょく顔出して好きなことしゃべっていってください。 てっぱん番外編観てくれてうれしいです。 わたしは、なぜか昨日の夢にあかりちゃんが出て来ました。 まだショートでしたが、これから伸ばすのでしょうか。 きゃりーぱみゅぱみゅ、わたしは去年読売新聞で目に留めて以来 ひそかに注目しています。 異次元から舞い込んだ美少女のような雰囲気がなんとも 惹き付けられますが、あちこちで取り上げられても鮮度を保てるか どうか、気になるところです。 あの独特の空気をまとっていてほしいなと陰で見守っています。 |
楽しい時間でした。 なんだか夢のようで、あっという間でしたね。 マニアックなクイズでは、出される内容も、答える内容も 聞き逃してはならぬと、本当に耳がゾウでした。 皆さんのそれぞれのてっぱん自慢話なども面白かった。 もっとお話ししたかったです。
せらまま、てっぱんオフ会楽しんでいただけてよかった。 オフ会に集うメンバーの濃さはカルチャーショックだったのでは? 上には上がいますねえ。 尾道現地クイズを出せば、せらままもいいセン行けたかも。 たまの相手も沢山してもらい、ありがとうございました。 たまは「せらままたからばこ」でよく遊んでいますよ。 日本再発見手帳もお気に入り。 |
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